ウェルロッドMkⅡ(エアコッキングガン )3月予定

R-18

ウェルロッドMkⅡ(エアコッキングガン )3月予定

お一人様
1
個まで

イギリスの特殊消音拳銃「ウェルロッドMkⅡ」をフルスクラッチでエアコッキングガンとして制作しました。 初速は0.2gで50m/s程でプッシュコッキング式です。 銃刀法に基づき個人制作にて作っていますが、トラブル防止の為に操作の際には必ずゴーグルをつけるようにお願いいたします。 正直サバイバルゲーム等でメインで使う銃ではありません。 価格は本体29000円と高額ですので、良く考えてから注文をお願いします。予備マガジンは別ページにて6000円になります。 以下説明書になります。 (旧)和室工房 ウェルロッドMkⅡ 説明書 はじめに ※暴発の危険性もあるため、ゴーグルの着用、周りが安全かの確認は必ず行って下さい。 ※無理な操作や分解、改造は破損や怪我の危険性があるので注意して下さい。 ※質問等がある場合は連絡をお願いします。 操作説明 ①本体からマガジンを抜くには、マガジン後部のレバーを押しながらマガジンを引き抜いて下さい。 ②BB弾はマガジンリップの前方から一発ずつ入れて下さい。ローダーの使用はマガジンリップの破損の可能性があるので厳禁です。マガジンの装弾数は8発です。それ以上入れるとトラブルが起きる可能性があります。マガジンリップは消耗品の為、破損および調子が悪くなった場合はパーツ注文も可能です。後日DMMの3Dプリンタサービスにも対応する予定です。 ③マガジンを本体に差し込みます。ボルトを後退させている状態の方がマガジンの装填はスムーズに行きます。ボルトが前進位置の場合は少し差し込みに力がいる場合があります。 ④ボルトノブを半時計回りに90度回して後ろまで引き、シアーを掛けます。 ⑤プッシュコッキング式のエアガンなのでボルトを押し込んでスプリングを圧縮しながら、レシーバーのロッキングラグの位置を合わせて前進させ、ボルトノブを90度時計回りに回してボルトのロックを行います。BB弾をチャンバーに送り込む最後の一押しは少し固いと思いますが、仕様です。 ⑥グリップセフティもライブなので、握りこんだ状態でトリガーを引くと発射が可能です。 ⑦最終弾を撃ち終えた後はフォロアーが上昇します。マガジンに弾が入っていない状態ではボルトを前進させることはできません。無理に動かすとノズルとフォロアーが激突して痛める恐れがありますので、十分注意して下さい。 ⑧スプリングを圧縮した状態で保管はパーツを痛める恐れがあるので、必ず開放して下さい。 上記の操作以外での破損に関しては修理の対応ができないかもしれません。 コッキングや操作性に癖のあるエアガンですが、よろしくお願いします。

イギリスの特殊消音拳銃「ウェルロッドMkⅡ」をフルスクラッチでエアコッキングガンとして制作しました。 初速は0.2gで50m/s程でプッシュコッキング式です。 銃刀法に基づき個人制作にて作っていますが、トラブル防止の為に操作の際には必ずゴーグルをつけるようにお願いいたします。 正直サバイバルゲーム等でメインで使う銃ではありません。 価格は本体29000円と高額ですので、良く考えてから注文をお願いします。予備マガジンは別ページにて6000円になります。 以下説明書になります。 (旧)和室工房 ウェルロッドMkⅡ 説明書 はじめに ※暴発の危険性もあるため、ゴーグルの着用、周りが安全かの確認は必ず行って下さい。 ※無理な操作や分解、改造は破損や怪我の危険性があるので注意して下さい。 ※質問等がある場合は連絡をお願いします。 操作説明 ①本体からマガジンを抜くには、マガジン後部のレバーを押しながらマガジンを引き抜いて下さい。 ②BB弾はマガジンリップの前方から一発ずつ入れて下さい。ローダーの使用はマガジンリップの破損の可能性があるので厳禁です。マガジンの装弾数は8発です。それ以上入れるとトラブルが起きる可能性があります。マガジンリップは消耗品の為、破損および調子が悪くなった場合はパーツ注文も可能です。後日DMMの3Dプリンタサービスにも対応する予定です。 ③マガジンを本体に差し込みます。ボルトを後退させている状態の方がマガジンの装填はスムーズに行きます。ボルトが前進位置の場合は少し差し込みに力がいる場合があります。 ④ボルトノブを半時計回りに90度回して後ろまで引き、シアーを掛けます。 ⑤プッシュコッキング式のエアガンなのでボルトを押し込んでスプリングを圧縮しながら、レシーバーのロッキングラグの位置を合わせて前進させ、ボルトノブを90度時計回りに回してボルトのロックを行います。BB弾をチャンバーに送り込む最後の一押しは少し固いと思いますが、仕様です。 ⑥グリップセフティもライブなので、握りこんだ状態でトリガーを引くと発射が可能です。 ⑦最終弾を撃ち終えた後はフォロアーが上昇します。マガジンに弾が入っていない状態ではボルトを前進させることはできません。無理に動かすとノズルとフォロアーが激突して痛める恐れがありますので、十分注意して下さい。 ⑧スプリングを圧縮した状態で保管はパーツを痛める恐れがあるので、必ず開放して下さい。 上記の操作以外での破損に関しては修理の対応ができないかもしれません。 コッキングや操作性に癖のあるエアガンですが、よろしくお願いします。